2025年10月12日日曜日

レニークラヴィッツ 「終わりになるまで終わってない」

YouTubeで音楽を流しなら。

DJ KOMORI ♪さんの
「Morning Light Neo Soul|Soft Sunrise in Tokyo Vol.9」
を聞きながら、リポートを書いててて、

そしたら、なんかすごくフィットする曲があって
これ、聞いたことあるんだけど、なんか妙にフィットする。

それはこれ

レニー・クラヴィッツ
「イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー」でした。
和訳は、「終わりになるまで、終わってない」
おお!まるで、開発じゃん! 
まるで人生じゃん!

引き寄せっていうのは、要するにマインドによる気づきなんだと思う。
で、実際に気づく。
この曲は多分、多くの人が聞いたことあるんだと思うんだけどね、和訳を見るとなるほどねぇ。だ。
いいこと仰る!
ナイス!


目の前の現実を変えることが出来るのは自分の特権だよ

 僕は、キュウリが嫌いだ。
食べるとオエッてなる。(子供か)

だから、食べません。食べないという選択をする。自分が。

会社で、ここはもう自分のいる場所ではない、と思ったら、
じゃ、動こうっていう感じ。
ここで多くの人は、動けない理由をあげちゃうんだろうな。

だって、
収入が、
家族が、
新しいことを覚えるのは面倒とか

とにかく、目の前の現実を変えたいと思いながら、実は変えられないという理由を
ひたすらあげまくる。

やめるやめる詐欺をする人は辞めないんだよね。
辞める人は、黙って辞める。僕みたいに。
なんで急に、とか相談してくれればいいのに、とか
いろいろ言ってくる人がいましたが、いや、それ自分で決めることだから、相談しませんよ。
だって、自分で決めるでしょ?自分のことだよ。
自分のことならな自分でしょ。普通、当たり前、当然

もう一つの視点を追加すると、転職したい、でもああでもない、こうでもない
という人は、強欲だと思う。両方の選択肢の良いところをそれぞれ見ている。
ならば、良いところを目指せば良いのに、転職できない理由としてそれらを設定するから、
だったら、転職とか言わなきゃいいのにね。って思いますよ、ほんと。
かくいう僕も、報酬だけなら、現職に留まっているという選択肢もあったと思う。
いわゆる、ぶら下がりって感じで。
でも、それって、「どうなの?」って思う自分がいる訳です。
ぶら下がっていることの価値が報酬?本当にそれでいいのか?俺?
耐えられないわ、そんな自分の信念にそぐわないことをやり続けるって
それが世界平和のためとでもいうなら頑張りがいもあるだろうけど、
所詮は自分の所得のため?ってそれなんか美しくないんだよね。って思ってしまった訳。

いや僕が、ですよ。僕が。
そういう行為自体は別に選択肢としてはある訳です。
ただ、僕は、それを選択することはしなかった。
キュウリを食べたないという選択をした訳です。
ただそれだけ。

2025年10月5日日曜日

見える子ちゃんを観た

 AmazonPで「見える子ちゃん」という映画を観た。

これ面白い。

すごく、考えられているなぁ。ストーリーが面白い。

僕自身は「見える」タイプでも「感じる」タイプでもないのだけれど、そういうのができる

って人については興味はあるんだ。

最近、YouTubeでそういう系の動画とか見ていると面白いよねぇ。

シークエンスはやともさんとかね、人のオーラが見えるとか、死んだ人が見えるとか

すごいなぁっていうか。。。

オーラとかって、見えないけど、感じることはあるよね。

例えば芸能人とかね、本物見たら違うじゃん?

一般の人もね、その人から発せられる言葉や仕草、容姿をトータルとして

感じる何かってあると思う。それが、多分オーラだと思うんだけどね、

何しろ可視化できないんで、僕たちは。


言葉と言葉のコミュニケーションで限界はあるが、

それ以外の情報をもったうえでコミュニケーションできるっていうのは、

強みに出来そうな気がする、なんてお気楽なことを言えるのは所詮は僕が

そういった力を持っていないからですけどね。



2025年9月30日火曜日

人間関係も断捨離だな。

そういえば、もう何十年も同じ会社にいると、

人間関係が固定化されるよね。

僕は、いろんな外部の人と会ったり、教えを請うたり

そういうのがあるから、多分新しい考え方とか気づきとか、あるんだと思おうんだけど、それを中のメンバーに力説しても通じないんだよね。

で、役割に求めるもの、キャラは無視してどんどん構造の中で役割が固定化していく。よくも悪くも。(良いところもあるんだよ)


ふと、思った。腕時計を断捨離するみたいに人間関係も会社も断捨離できないものか?と。

不満があるとして、それを変えることができるのは自分だ。

で、あと数年、ここでイケるのか?と問うてみたとき

どうも違う、イメージがつかない。



そうか、しょうがない、人間関係も会社も断捨離だ。それは僕が決めたことだ。

誰かに相談したこともなく、単にそう決めただけ。

自分の目の前の風景は自分しか変えることはできないのだから。

誰かに変えてもうらう、とか準備してもらうとかありえないから。


全く新しいところに飛び込む。

それって勇気必要?

いや

馬鹿になれ!(byアントニオ猪木)


もともと馬鹿ですけどね。

ただ、アップデートやなぁって思う。新しいこと 億劫がらずに楽しもうと思う。


世の中はグラデーションなのだ。

 当たり前のことを言おう

世の中はグラデーション

そう、当たり前ね。当たり前。

多様性?何言ってんの?わざわざそいう定義するから、反対側が際立つんだよ。
そんなことをいちいち定義する必要ないんだから
だって、日本は八百万の神です。
タイなんかもね、いろんな神様がいるのね。
なんていうか、まるで人間らしいというか個性的な神々
こうでなければならない、ではなく、たとえ神様であっても
いろいろなキャラがいるよねっていう、それが自然な解釈。

もともと日本はそうだったんだ。

いつの頃からか二極化を設定され
そういう視点にハマってしまう。
一体どうしたというのだろう?僕自身もいつも気をつけることだけど、
「普通はこうだよね?」っていう「普通」ってのもなるべく違う視点で置き換えて言うようにしている。
欧米のキリスト教などは、善悪の思想だからなぁ。だから、人間がおかしな行動をとると、
それは悪魔がついたとか、脳科学の研究が進んでいるのも宗教的思想の背景の影響がすごくあると思う。

カシオのMQ-24-7BLLJH の有効活用

 さて、時計の話。 普段使い、現場使い、なんやかんやで一番つけているんじゃないか、っていう時計 オヤジブロMTYG: Q and Qの時計 ここで紹介してまして、カシオとQ&Qの比較をしております。 カシオのMQ-24-7BLLJH  はデザインが秀逸なのですが、何しろ、バンドが...