思わずアマゾンでぽちしてしまった。
とても精巧な模型です。よくできている。質感もナイスです。
目の字断面のアルミフレーム、ザグリ穴やステダンのタップとかね、本物だよね。
前にも書いたけど、飛行機って何だかテンション上がるんです。
なんでだろう。
とにかくテンション上がります。
少々マイナーな路線のおかげで、バスで搭乗するスタイルです。
ちなみに、座席はここなのです。
帰りは最後尾に。
CAさんと世間話をしながら。
宇部空港の出発エリアって狭くない?とかね。話したりして。
ところで、宇部空港は駐車場が無料なんだね。
あれは合理的だわ。
確か茨城空港もそうだったけね。不便なところは駐車場が無料だったらクルマで行くのに躊躇しないわ。
自宅に着いたのは23時30分
まあまぁの時間でした。
急遽、取引先を訪問することになり。
それはいいとして、名刺交換の際に、
「◯◯会社の・・・・・」という◯◯の部分は、当然まだ、言い慣れておりません。
自然と口から出るようにはなっておらず、
つい、0.2秒くらい考えてしまいました(笑)
こんなおっさんが突然参加したものだから、きっとあちらも何者?と思ったことでしょう。
僕が持参したPCが、先方の会社支給のノートPCと同じメーカーだったのは、一体感を出せたと思う。
そういうのね、別に気にしないですけども、そりゃ同じだったら同じで
悪い気はしない。
そういうものです。
ノートPCは出張や現場に出向くときに便利だから、会社に買ってもらうようにしようと思う。
そういうのも、自分から発信、発言していかないとね。
雑談と相談でいいだろう?
前職ではビジネスでの「ホウレンソウ」というのを禁止しようとした
そもそもホウレンソウって何よ?
なんでもかんでもホウレンソウっていう人がいて、それは考える力を育てないので、
僕は、ホウレンソウっておかしいだろ?って思っていたわけ。
権限を委譲していたらそもそもホウレンソウっていらねーってね。
君に任せたよ、責任は俺が取るってね。
この考えは、周りの管理職連中にはなかなか理解されにくかったなぁ。
そもそもホウレンソウって何?って僕自身疑問に思っていて調べてみたら
思わぬことがわかった。
しかも当時の良品計画などでは、いわゆる「ホウレンソウ」を禁止している企業もあったほどだ。それは僕が思っていた通り、なんでもかんでもホウレンソウが始まってしまうことを懸念しているからであった。
自分で考えて、行動した結果を上司に進捗などを、報告する。
予定と変わってしまったら連絡する。
自分やチームでは処理できなくなる可能性が出てきたら(フラグを見つけて)相談する
そう、自立したメンバーが上司とどう連携するのか?という定義なのだ。
もしかして、 ここだけデトロイトなのかもしれない。 いや、実際に、日本の自動車産業は 昔の以前の日本車勢力に押されて衰退したデトロイトと同じく 斜陽産業化しているのでは?と思わせる。 クオーツ時計が普及して スイスの時計ブランドが瀕死になった時と同じように。 ただ、いずれも技術革...