2026年1月1日木曜日

さて


うちにあった馬を撮影。

プレゼントで頂いたものですが、機会があれば色違いを追加しようと思っていたのですが、

結局、これひとつ。


スウェーデン製の手作り感満載の一品です。

多分、雑な感じとかも手作り感があって雰囲気出てます。


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さて、2026年はどうなるのか?

金利はどれくらい上昇するのか?

経済動向はどうか?

原材料の価格、産業への補助金など前職よりも敏感に注視しておく必要がある。

なんてね。


私自身は勝負の年になりそう。

自分で目標を設定して、その目標に向けてどんなアクションをするのか、

本当に問われると思う。というか、自分に問うている。


この歳になってそんなことを課している人がどれくらいいるのか知らないが、

新しいことにチャレンジする、できるって言うのは、人間らしく、自分らしく

小さな脳みそをフル回転するって、そう、マグロみたいにね、

動き続ける。


止まるときっと死ぬと思うんだ。


だったら、止まらずに走りきろうと思う。

昨年は、ついさっきまで馬鹿話をしていた人と突然の別れを経験し

関係性の儚さ、偶然性について思うところがあった。


自分の強みを認知して、それを仕事に生かす、どう生かすか?

それは、その仕事がはかどったり、誰かの仕事が数分早く終わったり、

誰かの困り顔の回数が1回減ったとかね、そういうことでいいんだ。

指標化するのは結構難しいけど、組織が円滑に回るためには自由に動ける「人」が必要だと僕は思っている。だから僕が動く。


今まで散々やってきた、それでもうまくいかなかった、

皆口を揃えてそういう。

で?なんでうまくいかなかったの?時間がなかった、誰か横槍を入れられたから


なるほど、で?

そのあとは?

→そこで終わり。自然消滅

そんなプロジェクトの残骸を見せてもらった。

皆の頑張り、成果がそこには確かにあるのだが、成果発表、完結していないものばかり。

この原因はもうわかっている。リーダーが評価しなかったからだ。

リーダーが評価せずに、不備を指摘し続けた。

この時点で、プロジェクトの目的は消失してしまっていて、

そりゃ、空中分解、自然消滅、やっても無駄、となるのは必至。

駒をすすめることではなく、不備がないこと、指摘を受けないことに集中してしまっては

本来の目的を見失うわけです。

指摘する方も指摘することがいいことだと感じてしまうからますます悪化してしまう。


皆さん感情で言葉の空中戦をやりあっている。

そうだな、メンバーと共に、論理的思考を実装していけたらいいな、と思う。

そんな2026年。

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