2025年11月1日土曜日

Q and Qの時計

また安い時計を買ってしまいました(笑)
いや、安くていいのですけど。
というのも左側のカシオのバンド切れ

左:[カシオ]MQ-24-7BLLJH 
右:[シチズンQ&Q]  V52A-501VK 

仕事が変わって、現場研修していたので時計は装着性と視認性と安さが必要でして、で
カシオね、本当に毎日つけていたのです。環境も厳しいかったと思います。
デスクワークではなく、いろんな状況に晒されて・・・・・・
バンドが切れてしまいました。さて、ここで悩むのが、まずはハンドだけ購入できるのか?
ってこと、
ならば新たに購入か。
と思っていたら、シチズン系のQ&Qで一回り大きいタイプを発見
アマゾンで1320円です!カシオの方は1540円
どっちも安いけどね、破格です。

電池交換やバンド交換などを躊躇する本体価格

ここで重要なのは、Q&Qの防水性が10気圧であること。裏蓋は4か所のネジ止め
そしてバンドが厚い!

意外と実用的安心感のあるスペックです。

なんだかね、出張とか外部の人と逢う時も
これでいいじゃん?って気がしてくる。徐々に腕時計熱が冷めてくるのがわかる。

話変わって、この手の時計は現在時刻を相手に無言で伝えるのにも役に立っている。
緊張感の走る場面で時間を伝えたいような場面(そんな場面あるのか?→あるんです)
こちらの手元を見ると、現在時刻が相手にもわかるというメリットがあります。
視認性は自分だけのものではないと僕は思っています。なぜなら、
時刻を確認する際に、僕自身がわざわざ時計を見るような仕草をしないからです。
相手に余計な気遣いをさせないように相手の手元をちらっと確認したりします。


2025年10月19日日曜日

純喫茶ブライトでJBL


さて、竹内まりやのプラスティックラブを聞きながら


明日から寒くなるらしい。

本当か?いやもう10月も後半だ、そりゃそうだろう。

いつのまにか10月ってこんな感じだったっけ?っておもう。

2025年10月12日日曜日

レニークラヴィッツ 「終わりになるまで終わってない」

YouTubeで音楽を流しなら。

DJ KOMORI ♪さんの
「Morning Light Neo Soul|Soft Sunrise in Tokyo Vol.9」
を聞きながら、リポートを書いててて、

そしたら、なんかすごくフィットする曲があって
これ、聞いたことあるんだけど、なんか妙にフィットする。

それはこれ

レニー・クラヴィッツ
「イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー」でした。
和訳は、「終わりになるまで、終わってない」
おお!まるで、開発じゃん! 
まるで人生じゃん!

引き寄せっていうのは、要するにマインドによる気づきなんだと思う。
で、実際に気づく。
この曲は多分、多くの人が聞いたことあるんだと思うんだけどね、和訳を見るとなるほどねぇ。だ。
いいこと仰る!
ナイス!


目の前の現実を変えることが出来るのは自分の特権だよ

 僕は、キュウリが嫌いだ。
食べるとオエッてなる。(子供か)

だから、食べません。食べないという選択をする。自分が。

会社で、ここはもう自分のいる場所ではない、と思ったら、
じゃ、動こうっていう感じ。
ここで多くの人は、動けない理由をあげちゃうんだろうな。

だって、
収入が、
家族が、
新しいことを覚えるのは面倒とか

とにかく、目の前の現実を変えたいと思いながら、実は変えられないという理由を
ひたすらあげまくる。

やめるやめる詐欺をする人は辞めないんだよね。
辞める人は、黙って辞める。僕みたいに。
なんで急に、とか相談してくれればいいのに、とか
いろいろ言ってくる人がいましたが、いや、それ自分で決めることだから、相談しませんよ。
だって、自分で決めるでしょ?自分のことだよ。
自分のことならな自分でしょ。普通、当たり前、当然

もう一つの視点を追加すると、転職したい、でもああでもない、こうでもない
という人は、強欲だと思う。両方の選択肢の良いところをそれぞれ見ている。
ならば、良いところを目指せば良いのに、転職できない理由としてそれらを設定するから、
だったら、転職とか言わなきゃいいのにね。って思いますよ、ほんと。
かくいう僕も、報酬だけなら、現職に留まっているという選択肢もあったと思う。
いわゆる、ぶら下がりって感じで。
でも、それって、「どうなの?」って思う自分がいる訳です。
ぶら下がっていることの価値が報酬?本当にそれでいいのか?俺?
耐えられないわ、そんな自分の信念にそぐわないことをやり続けるって
それが世界平和のためとでもいうなら頑張りがいもあるだろうけど、
所詮は自分の所得のため?ってそれなんか美しくないんだよね。って思ってしまった訳。

いや僕が、ですよ。僕が。
そういう行為自体は別に選択肢としてはある訳です。
ただ、僕は、それを選択することはしなかった。
キュウリを食べたないという選択をした訳です。
ただそれだけ。

2025年10月5日日曜日

見える子ちゃんを観た

 AmazonPで「見える子ちゃん」という映画を観た。

これ面白い。

すごく、考えられているなぁ。ストーリーが面白い。

僕自身は「見える」タイプでも「感じる」タイプでもないのだけれど、そういうのができる

って人については興味はあるんだ。

最近、YouTubeでそういう系の動画とか見ていると面白いよねぇ。

シークエンスはやともさんとかね、人のオーラが見えるとか、死んだ人が見えるとか

すごいなぁっていうか。。。

オーラとかって、見えないけど、感じることはあるよね。

例えば芸能人とかね、本物見たら違うじゃん?

一般の人もね、その人から発せられる言葉や仕草、容姿をトータルとして

感じる何かってあると思う。それが、多分オーラだと思うんだけどね、

何しろ可視化できないんで、僕たちは。


言葉と言葉のコミュニケーションで限界はあるが、

それ以外の情報をもったうえでコミュニケーションできるっていうのは、

強みに出来そうな気がする、なんてお気楽なことを言えるのは所詮は僕が

そういった力を持っていないからですけどね。



自動車用品店

もしかして、 ここだけデトロイトなのかもしれない。 いや、実際に、日本の自動車産業は 昔の以前の日本車勢力に押されて衰退したデトロイトと同じく 斜陽産業化しているのでは?と思わせる。 クオーツ時計が普及して スイスの時計ブランドが瀕死になった時と同じように。 ただ、いずれも技術革...