2025年9月29日月曜日

役割にハマって脳がバグる 多分、報酬系の確立

 人間もどきの共通項というのがある。
例えば
・誰かが決めたルールを守らなければならない
(自分ではルールを決めることができない)

・理想値に対して、そうあるべきだ、(ただし自分ではない)
を押し付けて、それに従わない、到達しない者は「悪」というレッテルを貼る。

・何も生み出していない奴は価値が無い
間接部門や開発陣はプロダクトアウトしていないのに、給料貰っているのはケシカラン、と本気で思っているようだ。てっきり身体の心配をしてくれていると思っていたが、要するに自分は与えられた仕事を定時で終わらせているのに開発陣は、何も目に見える成果が無いのに、遅くまでやっているのは、おかしいだろ?という。

彼らの言い分を真に受けるとさすがに面白いと思う。

ルールを決めればいいでしょ?というと、それは自分の仕事ではない、と。
じゃ、提案してくださいというと、それを決めるのがあなたの仕事だと。
ああ、面倒くさい人です。ハッキリ言って僕は口で負ける気はしないのだけれど、
時間が勿体ないのと、馬鹿に構っていること自体が僕のエネルギの損失だと思うので、
だんだん、コイツとは話をしても無駄という気がしてきた。


これね、彼らは脳がバグっていると思います。
パワハラが止まらなくなった人とかと同じで、
野党や文句を言うという役割を「責任感もって実施」した結果
気持ちよくなっていると思われます。

文句を言って、どんどん気持ちよくなってて、完全にバグ。

いいよ、もう。
そういうのには距離をとるしかないからね。


2025年9月27日土曜日

すごい奴がいた!人間の容姿をした人間擬(もどき)を見た!!

 さて、出社日が一応最後という日
午後からフェードアウトするんだけど、まぁ、さすがに黙って去るのもなんなんで、
一応、各人のところに伺って、お世話になりました、ありがとうございました、
と挨拶をした。

もっといろいろ話したいから、今度ご飯行こうとか、
入社時のエピソードとかを話す人や、あのCDいいよね、とか、お互い身体には気をつけないとね、なんて、そりゃ話をするわけです。
それって、普通ですよね。世間話と同じ。別に可もなく不可もなく。
天気の話をするのと同じように。

ただ、強烈な3名がいた。退職時のやばい奴三選だ。

1.こちらに顔を向けず、平坦な低い声で、「はい、はい、お疲れでした」と。
抑揚なく。顔をこちらに向ける気は無さそうだ。
この人もなんだねぇ。

2.あ、◯◯さん、今日で最後なので・・・・・・と呼び止めても
無視、無視、早足で歩き、こちらに顔を向けず、無視

3.こんな雰囲気にしていいと思っているんですか!?
私は絶対に許しませんよ、こんなのありえないですよ、絶対に
許しません、私は。絶対に許しません、と言い続けている。
それでいいと思っているんですか?!!と
僕が言うのを遮って、ひたすら責めたてくる。
一体、何を言っているのだ?こいつは?念仏のように同じことを何度も言っている。
ああ、これ、脳がバグってる。


さて、ここで、2と3は僕にとっては、人間だとは思っていない。
面白い見世物だと思っている。
そんな態度をとる人間がいるって?、いやそれは人間ではないでしょう。
人間の姿をしたゴミです クズです バカです アホです。
面白いわ。よかったー僕は彼らの領域にはいないし、理解もできない。理解する気もないしね。

自分たちが引き起こしたことを僕のせいにして、僕に投影して、その投影先が辞めるもんだから、どうしてくれるんだ?と。馬鹿が言っている。
馬鹿か?君は。
 








2025年9月23日火曜日

いいぞ!コパイ君

 僕が描いた文章を切り取って、詩的にしてみて!てコパイ君に頼むと、
ガッテン!承知
即座にリアクション。

恥ずかしいくらいに詩的にしてくれます。(笑)

僕の精神が病んでいるわけではありません。
それは、僕のちょっとした気分転換の気持ちを
コパイ君が実施してくれたというわけです。

それにしても、AIの進歩は激しいよね。

鴨頭さんの話はいいよね

 僕は以前、何かの拍子に鴨頭さんの講演動画を見たことがあり
その時は、マクドナルド時代に彼の経験談というかドキュメンタリーみたいな話で、
とても感動したんです。泣いたよ。

その彼が、別の動画でこんなことを言ってました。

失敗してもいい→ラッキー!これで記憶に残る、刻める、徳をした!って
成功したらそれはそれでやったー!
でも失敗はもっと価値があるってさ。

失敗した後に改善して成功するのって、すごい経験だよね。
失敗し続けても、それって成功の確率を上げることに貢献しているって。
すごいよね、失敗に価値があるって、日本の教育は成功することだけが善で
失敗は悪、非難、嘲笑、間違い、怒られる
とかね。

チャレンジと失敗ってセットで、改善してまたチャレンジすることで、
僕は成長し、失敗するたびに視点を変えてみたりと、
そういうのとっても大事だよね、価値があるよねって。

いいよねー

そう思うわ、本当に。
転んでる人に向かって、
「何やってんだ!」「転ぶんじゃねーよ」「アホか」とかね
そういう声を出す人いるんですけどね、
僕はそういう人は人間じゃないと思っている。
マジで。

だって、そういうことを他者に向けて言える神経を人間が持っているとは思えないんです。
だから、それを平気で言える人は人間ではないと思うし、
関わってはいけないと思う。

2025年9月15日月曜日

強くなければならない、→弱くてもいいじゃん

 逃げてはならない→逃げてもいいじゃん

たいたいね、スプラトゥーンだってね、突っ込んでばかりいたらダメでしょ。
引く、逃げる、逃げながら塗る
逃げてもいいんだ、って決めれば、どんどん逃げることができるしね。
さっさと逃げる。
スプラトゥーンなら、塗りポイントだね。

弱くてもいい、誰と比べて強い?弱い?関係ねぇーんだよ。
自分は自分、今の自分がナイス

ここに俺の居場所はねぇなぁって思ったら、
とっとと引っ越しだぁ!
卒業ってことでもいいね。

世界線を変える、ステージを変える、そういう捉え方。
留まっている人にとっては、この考え方は出来ないと思う。
この考え方をみとめちゃうと、今の自分の状況が「間違い」だということを認めることになるから。
って、僕らは間違えたとき、
なるほど、そっちの考えがあったのか!!それいいね!ナイス!って
次からそれやるわ!ってなるんです。つまり、自分をアップデートすることに
自動的に繋げていく。
しかし、留まる人たちは、「こうでなければならない」
「こうあるべきだ」と実践しているものだから、自分の選択が唯一の
正義であり、それは間違いであってはならないのだ。
だから、ナイス!ってならないのね。

どうにかこうにか言い訳したり、ね。

別にいいのに、そこに拘らなくてもねぇ。

子供のときから、人は人、自分は自分、他所は他所、うちはうち
そう言い聞かされてきた僕は、自分の選択を優先することが身についていて、
さらに、良いものがあれば、それも自分に取り入れること。
それってナイスだよね。

「俺は聞いてないけど?」

 と、言われ、 「はい、お伝えしておりませんから」と開き直る。 と、 社長:「じゃ、そういうのは今後、『全部』報告してくれ」 私:「とはいえ、さすがに細かいところまでは不要だと思いますが、 その判断、境界線はどのようになりますか?」 社長:「それを考えるのはお前だ」 私:「はい、...