2013年7月31日水曜日

時計の長針と短針のバランス、黄金比的な話

久々に時計の話なんぞしてみようと思う。

ちょっと前にハミルトンのこれ、すごいイイ!って思ってて、
マジで欲しいな〜なんて思っていたんですが、

他のサイトで、10時08分以外の表示を見た時に、すんごい違和感を感じまして
いったい、この違和感は何なんだろうって思い、分析してみました。

針の長さと面積の黄金比的な何がが俺の中にあるということに気が付きました。

で、その黄金比はどのくらいなのかを自分自身の美的感覚を探ってみました。あくまでも感覚ですけどね。
ハミルトンのそれは、長さが殆ど同じなんですね。
針の形が、すっごいカッコいいんですけど、
ぱっと見、長針と短針の区別がつかなくなります。
こういうのは、実に微妙な時計ですね。実に惜しい。
という訳で、買いませんよ、ええ。もちろん、お金が無いからです。はい(笑)

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