2013年4月6日土曜日

もてぎ2013 J-GP2 徳留選手 ハイサイド転倒

ファインダーを覗いていた。
ちょっと流し撮りしようと思い、わざわざシャッター速度を落として。
まさか、目の前でトップ走行中の最終コーナー立ち上がりで、ハイサイド。
びっくらこいた。心臓がバクバクした。

もっとシャッタ速度速くて
ドライブモードを連写にしておdけば、かなり決定的瞬間なんだけど、
ピントが合ってないし、ね。

ちょっと上の写真、先頭のフロントサスの縮み具合
先頭の方が、本来、立ち上がりに向けてサスが伸びるタイミングなんですが、
まだ、サスが沈んでおりますね。多分、ブレーキ引きずりぎみかも。
これは、厳しいです。加速状態に入れません。
一方、後方は、もう、既に、インを刺す気合い満々に感じます。
この上の写真でもう、ヤバいです。


で、ここはもう、アウチですね。
こんなスリッピーなコンディションで、
修正不可でしょ?


1/160秒なので、追いつきませんね。
後方車もギリ粘っています。




もてぎラウンドで徳留選手の優勝は幻に終わりました。
まさか、最終ラップの最終コーナーでこんな事がおこる何て。

0 件のコメント:

コメントを投稿

企業のガバナンスって

ガバナンスと内部統制の関係性について、コパイ君に聞いてみた。 おおよそ、僕が思っていた通り。大枠の中の仕組みが内部統制 日本の人事部からの情報を引用 ーーー ガバナンスは“企業全体の統治の仕組み”    → 経営者の暴走を防ぐ、透明性を確保する、株主・ステークホルダーを守る 内部...