2022年12月25日日曜日

久々に投稿してみる

カシオの
 MQ-24-7BLLJH
という時計。

今、アマゾンでみたら、1500円くらいだ。
これ、いつ買ったのか、覚えていないけど、
結構な頻度でつけている。

フォント、フォントサイズが絶妙
針の長さと太さの比が完璧
そして、文字盤が白いというのもいい
普段は着けているのを忘れるくらいの軽さとフィット感で
見ようとして、はっきりと視認する
当たり前のことが当たり前にできる。その行為の中に雑念はない。
こんな時計、なかなか無い。

僕の、腕時計への考え方として、
対面する人(相手)が、こちらの時計を見て、時刻を知る、
判断する、というのがあります。
時計の無い部屋や、確認しづらい状況で、こちらの時計を相手に見せて、
会話を動かそうというやつです。
もっとも、気にしない人は、そんな時計なんて見ないと思いますけど、
会話の途中で、時計を見るのは、なんとなく、気がひける時とか、
失礼になるような状況で、この時計は、相手からも視認されやすいです。


結局、これでいいじゃん?という考えになる。
まぁ、防水性とか、夜行とか、日付とか、曜日とか、はそれはそれで、
別の時計に任せればいいのですが、それらも搭載しようと思うと、
これまた、選択肢が少ないなぁ、と思う今日この頃。


2022年9月24日土曜日

荒川央さんに共感します。

https://note.com/hiroshi_arakawa/n/nde8dc3b30e85

荒川央 (あらかわ ひろし)さんに共感します。


一体どうしたというのだろう/////と

僕が、疑問を呈したのは、2020年の8月ごろ。

7月にはおおかた、あちこちの情報をあたり、

もう、コロナも正直言っておかしいぞ?と。


同年5月には、大阪大学は血栓を予防する方法で対処するという方針が

功を奏しているという発表もあった。


要するに、夏頃にはもうただの風邪という根拠は揃っていた。

しかし、枠チソ実験に突入したわけだ。

で、これまた驚いたことに、みんなやるんだもの。

本当に驚いた。

その結果どうなったのか?という点をマスコミは検証せずに

放置。

それって、誰の意向?

その上、ブースターだと。


ああ、お祭りですね。お祭り。

踊る阿呆に見る阿呆

同じアホなら踊らにゃ損損

とばかり、

打って打って打ちまくれ。

シャワーのように・・・・・・

っって、あら?

本当にアホになってしまったのね。


もう別にしょうがないと思っている。僕は。

打てばいいじゃない。打てば。

十分な説明はした。

ただ、宗教は変えられない。

コロナに対する見方、枠珍に対する見方

製薬ビジネス、投資家、世界投資勢力、

いろんな勢力が、自分の思う理想的な基準に基づいて物事を
推し進めていると盲信している人たち。

世間知らずなんだと思う。
しょうがない。よく、これらのことを陰謀説だとかいう人がいるのですが、
それは本当に世間を知らないということです。

政治的要因
経済的要因
技術的要因
社会的要因
これらを全て、洗い出した上で、何が見えるのか?
世界に向けて洗い出してみると、陰謀論とか陰謀説という言葉で
包んでしまうと、見えなくなることが実に多いこと。
それを遂行している勢力にとっては、実に都合がいいことがわかる。

製薬会社は、薬が不要になったら、困るのだよ。当たり前体操だ。

2022年8月14日日曜日

おおっと・・・・・


糸井さん、そりゃ、潜在意識の部分をもっと露呈させないと
要するに、腹を割って話さないと無理ですよ(笑)

上の糸井さんのコメントをそのまま流用するなら、僕なら
”いわゆる「ワクチン推奨」の考え方がしょうにあっている人がいるんだろうな。と。でも、こりゃちょっとヤバいかな、と思ったら、
「俺は打ちましたよ、世のため、人のため、家族のため////」とか言って
実は、ひっそりと、打ってないと云う事を心に留めておけばいいではないか。”

とね。

あのね、打ちたくても打てない人もいるんですよ。
打ちたくなくても打たざるをえなかった人もいるんですよ。
糸井さんのような複数視点を持った
コピーライティングの神様のような人が、この程度の認識だとは思えないけど、この程度のツイートは、ダサすぎる(笑)

二元論にハマったら危険ですわ。世の中は二元論ではないんです。
でも、私たち市井の者が論じるときに、いや、世論を誘導するときに、
二元論は有効なんですよね。しかも、あちこちに弁証法の軸が設定されている。
そして、巧妙に二重、三重の縛りが仕組まれている。

「命を大事にしよう」と「ワクチン接種」を同時にキャンペンした際
これに反対すると、「お前は命を大事にしないのか!!」と責められる訳ですね。
これ、いわゆる毒親や人格障害の類、あるいは人心操作に長けた者のやり口です。

そういうロジックを理解していれば、別に、ああ、また、変なこと言っている奴がいるなぁ、というだけですが、
これが、世間に浸透すると、本当に面倒なことになってしまうのです。

外的要因の数々によって浸透させられた世論誘導を内部の1粒から変化を起こすというのは、もはや不可能。

アーミッシュのように、離れたところにポツンと暮らすという方法もあるが、
あとはネットワーク型で所々のグラデーションを変えていく戦法しかないだろうなぁ。

オセロで白黒反転だけしゃなくて、黒に近いいグレーやクリーム色っぽい白とか、
グラデーションに着地させる。
遠目で見たら、それは世論という曖昧な空気の変化に繋がるのだと思う。
しかし、これ、相当の時間がかかるだろうなぁ。