2011年1月20日木曜日

外交官 黒田康作 面白い

映画も面白かったけど
テレビもね

やっぱり織田裕二はカッコイイなあ
スーツ姿も似合ってますな

西中島南方

大阪に泊まりなんて珍しいのだ

お久しぶりです

尾崎の「壊れた扉から」を聴きながら
いや
「街路樹」の「COLDWIND」を聴いていたら

何かが壊れて
暴走して
時計買ったりして
気がついたら
あれ?カラダ壊れた?(笑)

いえいえピンピンです
()ドタバタな詳しくは後日()


それにしても
ガンマGTPが
何故、
Google検索ランキングよろしく急上昇したかは不明
胆石は行方不明
っていうか
見当たらないとな
いや、もともと無いけどさあ

そんな昨今
「今」から大阪に

そして来週月曜日は神戸

何なんだこの
「ど」か付くほどのバタバタ感・・・


でも
出張の方が
こんなコメントしてる余裕あったりしてね(笑)


添付
遠くに富士山が見えます

2011年1月11日火曜日

最安の安否確認システム

カメラの道に導いてくれたS君からの年賀状に、
「レインボーカラーのペンタを買った」と。
で、「今年はK-5を狙ってる」と。
イイ〜ね〜!S君!

いつか、一緒に撮りに行けるといいね〜!

年賀状って、年賀状でしか、やりとりしてない方もいらっしゃいますが、
また、それはそれで、良いもんですよね。

1年に1度。安否も解るし(笑)
今時は、ケータイでタダで電話出来るけどね。
はがきってのもおつなもんですな。

これで、全国各地と繋がる訳ですから。

2011年1月9日日曜日

カーキ パイオニア メカ



ハミルトン カーキ パイオニアメカ
背当てっていうのかな、あと、ガードも外しました。ピンを外さないとちと、厳しいかもね。

暴走中。
あれだけ、Φ40mm以下だっつって、Φ42mmだし、これ(笑)

TiCTAC 立川店 お世話になってます。

歳の神つくり

歳の神つくり

あとで、詳細をアップしようと思います。

2011年1月5日水曜日

腕時計について考えた・・・・2011のはじめに。

腕時計のサイズについて、
恐らく、現在のデカ厚な潮流はここ5年くらいで、ひと昔、ふた昔のように直径(Φ)40mm以下にシフトするんじゃないかと思うんです。

シチズンのエコドライブ電波ビンビン時計たち(笑)
左のモデルは、Φ42mm耐磁JIS1種です。右のモデルはΦ44mm、JIS200mモデル


小生は、いくつか時計を持っていますが、
実際、普段使いに、Φ42〜44程度のをすることもありますが、
今回、手に入れたジャズマスター ビューマチック37mmをしてみて、
改めて、しっくりくるサイズってのは、この辺りじゃないかと思った次第です。

ま、単純にケース寸法だけで、論ずる事は難しいのですが、
ともかく、この37mmを付けたときのしっくり感、自然な感じは、
多分、もともと抱いていた経験っていうか、そういうのに根付くのかもしれませんが
何とも言えない安心感、自然な感じがします。

っつ〜ことは、若い子達なんかは、最初に腕にした時計が、デカ厚だった可能性があり、
よって、37mmは単に、小さな時計か、もしかしたら、新鮮な感じに映る可能性もありますが。

時計のデザインも、流行がありますし、どんなファッションと合わせるか
ってのも重要なので、一概には言えませんけど・・・・。


昔から変わらない時計というのもあります。
流行とはまた違ったところにベクトルが向いている訳ですね。

オメガのスピードマスタープロフェッショナルがその好例です。
確かΦ42mmだったと思いますが。

流行に敏感なブライトリングは、昔は40mm以下の時計を多く作っていたのですから、
近い将来、42mm以下のラインナップが増えるかもしれません。
(とか思っていたら、自社キャリパー搭載で、1mmサイズアップしちゃったけど・・・)
そんなこと思っていたら
さらに、ロレックスのエクスプローラ1が36mmから39mmにサイズアップ!
おいおい(涙)です。

この39mmへのサイズアップは、もしかしたら、中国市場をにらんでのことかもしれません。
経済同様、時計産業/業界も中国を抜きに語る事が出来ない時代です。
時計産業にとって、中国の巨大マーケットで儲けることは、非常に重要なことです。
中国市場では、(いや、中東でも)
いわゆる、成金モデル(ゴールド系)や、大きなモデルが人気らしいです。
要するに、ステイタスそのものなんですね。時計って。

日本もバブルな時代は、腕時計はステイタスそのものだった時代でしたが、
腕時計の大きさは、今のやうなデカ厚は人気はなかったと思います。
買う側が流行を作るのか、作る側が流行を作るのかっていう点は
どっちもどっちですが、日本人には、やはり独特の世界観というか
審美眼というか、美意識というか、奥ゆかしさというか、そういうのがあり、
そういったものが、当時のマーケットに反映されていたとも言えると思います。

腕時計なんて、今時100円ショップでも売ってる。
ケータイで事足りる。
そんな時代における腕時計って何でしょう?
僕らの世代では
例えば、ビジネスの現場で、ケータイで時間を確認するの、ちょっと野暮ったいという感じがあり、
例えばスーツ姿で、真面目な話をしている手首に100円ショップで売ってる腕時計なんかが着いているのは、やっぱり、NGなんですよね。(と、小生は思う)

いや、単なる慣れ、慣例とでもいいましょうか。
でも、それって結構重要だと思うのです。

結婚式、披露宴にお招きされて、着飾って行く時に着ける時計とかね。
さすがに考えるでしょ?
あえて、外すっていうのもあるかも知れませんが、あくまでも主役は別に居る訳だしね。

ってことは、腕時計っていうのは、とっても保守的なるものと言えます。
これを突き詰めると、パテックフリップのカラトラバなんて、もう、バリバリの保守派だと思いますし、見ていて気持ちいいくらいに潔いです。

時計ビギン2011冬号によれば カラトラバ5196 Φ37mm 191万円〜!!

パテックフリップがあるから、フランクミュラーのカサブランカが引き立つってもんです。
ま、どちらも買えませんが、こういった時計の源流があって、その末端にも
(僕も含めて)影響を及ぼしているのは間違いないと思います。

話戻り、
保守的なる腕時計ではありますが、服装と同じで、気分やコーディネートで替えるってのは、制約の中で楽しむ大人の遊びって感じがします。制約ってのがミソですな。

大きく分けて2つ
1.仕事で使うもの
2.休日に使うもの
これが、さらに細分されていく。
小生などは、仕事といっても、内勤/出張、デスク/現場
スーツ、作業服、とまちまちです。
休日だって、夏と冬、海や山、バイク、街角や結婚式など様々。
もちろん服装も重要ですね。

こう考えると、1本で対応するのは、ちと厳しいと思います。
あえて、「無し」を選択するってのもありますが。

そんな中、ハミルトンのジャズマスター ビューマチック37mmは
実に幅広い範囲をカバーしていると思います。
ON/Offを問わず・・・・とはまさにこのこと。
皮バンドですが、
海とか山のアウトドア系以外は、これでかなりイケると思います。
まるで、時計屋の宣伝みたいですけど、ホントにそう思いました。
造りも、とても良いです。
(さすがに、夏は、ダメでしょうけど・・・・)



ハミルトン=軍用時計&アメリカンな時計という小生のイメージが先行していて、
まったく、この手の時計を作っているっていう知識が無かったんです。
よって、ちょっと驚きました。
正直ハミルトンがこんなに良いとは思っていませんでしたから。

もっとも、そういうことを思えるのも、あちこち寄り道して現在に至るからかもしれませんが・・・・。


例によって、買ってから調べる小生のいつものパターン。
このお店、
ランドホーさんのホームページが、とても解りやすく、熱く語られています。
ハミルトン専門店というだけあって、情報も写真も詳細に語られています。
次回ハミルトンを買うときは、ここからだねって感じです。
(もっとも、腕時計は、乗せてみないと解りませんから、そこんとこは微妙ですけどね)


去年の今頃も時計の話で、
「今年は何本買えるかな?」って書いてました。
さて、そろそろ、「何本」ではなく、「どんな」腕時計と出会うかな?とかなんとか、言ってみたいものです。

やっぱり、腕時計は、腕に乗せてみないとわかりません。
そして、年齢や経験によっても、変わりますね。

ハミルトンのジャズマスタービューマチック37mm、ハッキリ言って買いだと思います。


・・・・・と、出会いを正当化してみました(笑)

腕時計は、乗せてみないと解らない・・・・とういうことで、
新宿へ行って、目の保養ををしてきました。もちろん見るだけ。(買えません)
パネライ・・・・カッコいいけど、やっぱり、あれを着けてるイメージが湧かない(当たり前だわな、金額が金額だもん・・・・爆)

ここが変だよ!MTG編 ~自走したら怒られる?!

 【後編】◇自走しない組織はこうして作られる 前編では、MTG(会議)が機能しなくなる“場の空気”について書いた。 後編では、さらにその奥にある「組織が自走しなくなる構造」について掘り下げてみよう。 ・なぜ人は動かなくなるのか。 ・なぜ意見が出なくなるのか。 ・そして、なぜ“自走...