2022年12月25日日曜日

久々に投稿してみる

カシオの
 MQ-24-7BLLJH
という時計。

今、アマゾンでみたら、1500円くらいだ。
これ、いつ買ったのか、覚えていないけど、
結構な頻度でつけている。

フォント、フォントサイズが絶妙
針の長さと太さの比が完璧
そして、文字盤が白いというのもいい
普段は着けているのを忘れるくらいの軽さとフィット感で
見ようとして、はっきりと視認する
当たり前のことが当たり前にできる。その行為の中に雑念はない。
こんな時計、なかなか無い。

僕の、腕時計への考え方として、
対面する人(相手)が、こちらの時計を見て、時刻を知る、
判断する、というのがあります。
時計の無い部屋や、確認しづらい状況で、こちらの時計を相手に見せて、
会話を動かそうというやつです。
もっとも、気にしない人は、そんな時計なんて見ないと思いますけど、
会話の途中で、時計を見るのは、なんとなく、気がひける時とか、
失礼になるような状況で、この時計は、相手からも視認されやすいです。


結局、これでいいじゃん?という考えになる。
まぁ、防水性とか、夜行とか、日付とか、曜日とか、はそれはそれで、
別の時計に任せればいいのですが、それらも搭載しようと思うと、
これまた、選択肢が少ないなぁ、と思う今日この頃。


自動車用品店

もしかして、 ここだけデトロイトなのかもしれない。 いや、実際に、日本の自動車産業は 昔の以前の日本車勢力に押されて衰退したデトロイトと同じく 斜陽産業化しているのでは?と思わせる。 クオーツ時計が普及して スイスの時計ブランドが瀕死になった時と同じように。 ただ、いずれも技術革...